とある魔術の禁断目録パチンコ遊タイム狙いの立ち回りまとめ

とある魔術の禁書目録パチンコ藤商事公式HP パチンコの立ち回り

とある魔術の禁書目録(インデックス)のゲームフローまた仕様等については藤商事公式HPをご覧下さい。

とある魔術の禁書目録パチンコ藤商事公式HP

引用:https://www.fujimarukun.co.jp/products/p_toaru/

ここでは私のとある魔術の禁断目録のパチンコ遊タイム狙いの立ち回りについて書いています。

まずは、期待値を積むという考え方が重要となるので、以下URLの※期待値見える化さん(だくおさん)のサイトで記載のある期待値表をご覧下さい。
※以下期待値見える化さん

とある魔術の禁書目録遊タイム期待値表

引用:https://note.com/dakuo_slot/n/n36acec41ed2a

期待値見える化さんのサイトを参考に期待値表を見ると、とある魔術の禁書目録というパチンコ台がどこから打ち出せば理論上プラス収支になるのかが分かるかと思います。

まず、私は何かしらを参考に期待値を算出していますので、私自身は一から期待値の計算などは行っていません。

ここで記載している”とある魔術の禁書目録”以外のパチンコ台やパチスロ台の機種でも期待値を知る際にはほぼほぼ期待値見える化さんのWEBサイトやnoteなどのお世話になっています。

ただ、期待値見える化さんのサイトだけでなく、期待値算出をしている他サイトも見た方が絶対に良いと思いますし、おすすめします。

その理由はより確実に自分なりの期待値を算出することが出来るからです。

私自身もそうしています。

というのも、サイトによって期待値の算出基準が異なっていたりするからで、となると期待値自体に違いも出てくるからです。

ですので、私のサイトではこれらを見ての私の立ち回りについて書いています。

とある魔術の禁書目録の遊タイム狙いの立ち回り

まず、私自身基本的には一から期待値を算出しているわけではありません

※ただし、かなり参考にしている期待値から上振れたり下振れたりする場合は自分自身で一から期待値を算出することもあります

で、先でも少し触れましたが、私の場合は期待値見える化さんのサイトを軸にして、他の期待値を算出してくれているサイトもいくつか見て自分自身の期待値を算出しています。

一応その理由は期待値見える化さんのサイトを信用していないわけではありませんが、期待値の算出方法から他サイトと大幅にずれている可能性も無きにしも非ずだからです。

要するにこういうことは最終的に自己責任になるので、出来る限りのことはしたいというところからでもあります。

例えば、多くのサイトで期待値がプラスとなっている場合であっても自分自身の稼働実績から疑問が出る様な時はその機種はスルーしたり打ち始めのG数を見直したりしています

で、とある魔術の禁書目録に関して、私は期待値見える化さんのサイトで言うところの等価交換・削り無しの以下の表を軸に見てある程度の打ち始めのボーダーラインを決めており、それである程度間違ってはいないと思っています。

期待値見える化さんのサイトでは上記の様になっているので、とりあえず初めてとある魔術の禁書目録を打つ店舗ではボーダーマイナス2~3辺りを見ておおよそ残350G前後であれば打ち始めるという感じです。

ちなみに残350G前後とは、954Gから350G前後を引いて、おそらくデータカウンター上では、だいたい600Gくらいから打ち始めているということになります。

とある魔術の禁書目録は大当たり後に必ずST(154G)に突入するので基本的にはデータカウンターのG数をそのまま参考にして遊タイム狙いをして問題ありません。

ただ注意点としてですが、当日の大当たり後600G前後であり、宵越しであれば変わってきます

※宵越しとは前日のG数も引き継いで当日のGに加算して現在のG数を割り出すということです

もう少し詳しく言うと、とある魔術の禁書目録の遊タイムを狙う際は最低でも期待値3000円くらいは欲しいからというのが根本にあり、また等価交換・削りなしの表を見ている為、基本的には期待値3500円くらいから狙う様にしています。

もちろんですが、これまでに打ったことのある店舗かそうでない店舗かといった店舗状況などからもある程度臨機応変な立ち回りはしています。

で、やめどきについては154GのST抜け即やめで、今のところとある魔術の禁書目録のやめどきに関しては期待値見える化さんで記載されているやめどきと同じです。

ただ、めちゃくちゃ回るということであれば続行することもありますが、ほとんどがST抜け即やめとなっています。

あくまで遊タイム狙いで打ち始めた台であり良釘だから打ち始めたわけではないということを忘れてはいけません。

短時間では当然ですが上振れ下振れの回転ムラは必ずあるはずですので、その辺はかなり慎重に立ち回っています。

ですから、やめどきに関しても重複してしまいますが、それも臨機応変な立ち回りとなっています。

また、とある魔術の禁書目録の技術介入に関してですが、それもWEBサイトやYOUTUBEを見ながらやっています。

期待値見える化さんのnoteでも紹介されているまっつんさんのnoteですが、とある魔術の禁書目録の技術介入が書かれていますので参考にしてみて下さい。

まっつんさんのnoteでとある魔術の禁書目録の技術介入が記載されている部分は、

とある魔術の禁書目録技術介入

引用:https://note.com/mattunn1/n/n176ec0f13cee

となります。

また、期待値表を見るのと同様に技術介入についてもいくつかのものを見ることをおすすめします。

で、とりあえずは私が私レベルで考えるとある魔術の禁書目録の遊タイム狙いにおいて重要なのは打ち出しのG(ゲーム数)です。

ていうか、それは遊タイム狙い全般において言えることなのですが、それさえ間違えなければほぼほぼ負けることはないはずです。

もちろん一回一回の実践という話ではなく長期的な目線でということです。

あと、もうひとつ重要なこととして時間です。

基本的に遊タイム狙いは時間がかかります

これを閉店減算など言ったりしますが、要するに遊タイム狙いをする時にはホールの営業時間から逆算して打ち始める必要があります

おおよそとある魔術の禁書目録の1時間に回せるG数は200G前後になるかと思います。

つまり、とある魔術の禁書目録の遊タイム狙いをする際は、遊タイム発動までのG数+大当たり+ST消化時間を考えて余裕をもって打ち出さなければならないということです。

ちなみに私は基本的には普段のボーダー(残350G前後)で18時半くらいまでに台が確保出来なければ遊タイム狙いのボーダーラインを上げていってます。

例えば、18時半までは残350G前後から打ち出しと考えていて、19時くらいになると300G前後~、20時で残100G前後~、といった感じです。

あと翌日持ち越しが出来る店舗とそうでない店舗とでは立ち回りも変わってきたりします。

ちなみに個人的には正直19時を過ぎてからの遊タイム狙いは結構厳しいのではないかと考えています。

まとめ

私のとある魔術の禁書目録の遊タイム狙いのボーダーほか立ち回りについてでしたが、もしあなたが初心者で今のところ何も分からないという場合は残250G前後から打ち出せばよっぽどでない限りマイナスになることはないと思います。

ただ残250G前後というのはそこそこのお宝台となるのでホールで見かけることはほとんどないと思います。

しかし絶対にないわけではありませんし、そういった台を打っていた方が収支も安定すると思います。

ですのである程度は機種のことを知り、またパチンコのことを知り、諸々勉強してあなた自身の立ち回りを確立することをおすすめします。

あなた自身の立ち回りを確立することをおすすめする理由は、例えば現金投資なのか貯玉なのかでも立ち回りは変わりますし、ホールや地域も違えば立ち回りも変わってくるからです。

まずはとりあえず店舗・ホールに行ってそういった台を探したり打ち始めないことには上手くもならないので行動を起こし経験を積むことが最も重要なことです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました